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May 2009

2009.05.06

私の家その19(121o18n 175o35w/Trammel@Yamato)

大和では最後になる家。
T6

2000年07月23日11:47建築。
BBSで売っていただいた、北極にある城です。
実際問題、セキュアは大和だけで3万近くあるため、この城はほとんど利用していません。
大抵その18の砦に品物をしまってしまうため、この城に大事な荷物をしまうことはあまりありませんでした。
下手にしまうと、家が大和だけで19軒、セキュアの箱の数も数百(数千?)ありますで、トレジャーハンティングよりも時間がかかる宝探しになってしまうため、後半はほとんど城は利用しないようにしていました。
実際、何度必要な荷物がどこにあるか分からなくなったことか・・

さて、大和編は以上。
とはいっても後は瑞穂のSkara Brae島@FeluccaにSMSが1軒、SPに別荘が一軒あるだけですが・・

自分にとって、UOは石を掘って家を建てる世界でした。
その13の砦の前身であるタワーは、大和が立ち上がってから4か月目くらいで建てたのですが、その時が私の77軒目位の家でした。
その後、1アカウント家5軒制→1アカウント家1軒制となったため、ほとんどの家は腐らせてしまいましたけど。
戦闘に興味が全く湧かなかったため、いまだに近接キャラでは風エレにすら勝てませんし、そもそもギルドのイベント以外では年に1,2回しか戦闘なんてしてない純粋な石堀りプレイヤーですが、良い友たちと時間を共有できてとても幸せです。

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私の家その18(33o40n 25o6w/Trammel@Yamato)

T5
もっともお気に入りの家の一つの砦です。
2000年07月24日22:03建築
お金をためて売っていただいた家で、一人でいるときはここの砦にいる事が最も長かったんじゃないかなと思います。
(石を掘っているときは別)
資材をここに集めていたので、この家で生産をしていることが多かったです。

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私の家その17(117o56s 27o33e/Trammel@Yamato)

Trinsicの滝の鉱山を語るには、この家がなくては語れません。
その2と同じ位置に建っている家です。
2003年08月14日17:27建築。
T4

ギルドメンバーに対し、堀場として開放していた家です。
最もあまり利用されている方はいなかったかもしれませんが・・
家の前も広く、まあまあ気に入っている家です。
すぐ南には滝と川が流れており、Painted Cavesがあります。

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私の家その16(113o33s 25o48e/Trammel@Yamato)

Trinsicのそばのギルドハウスです。
2003年08月01日19:38建築。
ギルドハウスとはいっても、その15の家・・・Vender House=VHと呼んでいましたが・・・しか利用していなかったため、実質数回しかギルドでは利用しませんでした。
T3

ギルドの象徴的な建物でしかありませんが、ここで行ったイベントなどは忘れる事は無いでしょう。

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私の家その15(103o26s 32o12e/Trammel@Yamato)

大和TrammelのTrinsicの町の正門から出て最初の家。
2000年07月24日22:21建築。
家解禁直後に建てた家で、ギルドメンバーとの集合場所に用いていました。
T2

ここは、自分がUOをしていて、良き友たちとUO Lifeを満喫できた証の家です。
多くの時間をギルドメンバーたちとここで過ごし、危険なダンジョンへはここから出発し、そして帰ってきた思い出の場所です。
小さい家ではありますが、思い出は一番大きい家でした。

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私の家その14(114o52s 25o31e/Trammel@Yamato)

次は大和Trammel編
その4の家のTrammel側にある家です。
2000年07月27日22:28建築。
T1

すぐ北側がギルドハウスで、もともとギルドメンバーの一人が住んでいらっしゃったのですが、引退のため譲り受けた経緯があります。
いつか戻ってくるかなと思って、特になにも中はいじっていないのですが、もしも復活されたとしても今更スモールタワーは無いですよね。

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私の家その13(86o30n 155o20w/Felucca@Yamato)

北極にある、その12の隣の砦。
2006年02月13日16:23建築。
元々はタワーが建っていたのですが、右側の家を腐り待ちして場所を確保し、砦に建て替えた経緯があります。
タワー時代は私のかなりメインで利用していた家でした。
その後、砦と城を手に入れたため、利用価値はぐっと減りました。
F13

家自体には思い入れは無いのですが、場所自体には何度もPKに殺された思い出がある大好きな土地です。

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私の家その12(86o30n 155o20w/Felucca@Yamato)

その11の家の2件左に位置する家。
左隣の鳥でも私の家で、北極@Feluccaにあります。
F12

2007年11月07日15:39建築。
左の砦は、その左側が城で、あと右に1マス空いていれば城に建て替えられるという家。
そのため、この家の前のオーナーが腐った時に建て、後は北側の家が腐った時にこの家を潰して左の砦を城に拡張しようと思ってはや1年半。
いつになったら北側の家は腐るんでしょうねぇ・・

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私の家その11(89o2n 153o51w/Felucca@Yamato)

F11

2007年12月11日16:49建築
北極@Feluccaにある家。
すぐ右が海。
すぐ下と左が時々リフレッシュだけする家で、腐ったら一気に拡張しようかと思って建てた家。
だけど周りは時々腐りかけるんだけど、結局課金されているため、そろそろ捨てようかとも思っている家です。
全く利用していないため、壁すらありません(^^;)

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私の家その10(96o36n 3o47w/Felucca@Yamato)

Yewの北にある、大滝のある湖に浮かぶ中央の島の家3軒目。
F10

2000年01月08日00:48建築。
その9の家の真上に位置する家。
もともとは別の人の家が建っていたのですが、腐ったため急遽場所確保のために家を建てた次第です。
この3軒で島を独占。
とはいっても、この湖ではその9の家しか利用していないため、全く思い入れがない家の一つです。

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私の家その9(95o59n 3o1w/Felucca@Yamato)

Yewの北にある、大滝のある湖に浮かぶ中央の島の家2軒目。
F9

1998年11月05日01:00分建築
多分大和で現存する、最古の料理ハウス。(オープン常備の家)
この島に家を建てるのは、大和の前、Napa時代からの夢でした。
だからこそ、初めてここに家を建てられた時は凄まじく感動したのを覚えています。

料理GMの私の妻であるNasuが住む家という設定で、周りの湖で魚を釣り、家の中のオープンで料理をするというささやかな家庭を演出した家です。
現実社会で疲れた時、ここの家に来て釣りをして魚を焼いていると、なんだかとても癒されるため、個人的には別荘と呼んでいます。
大和の中で、とても好きな家の一つです。

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私の家その8(95o6n 3o30w/Felucca@Yamato)

今度はずっと飛んでYewの北にある、大滝のある湖に浮かぶ中央の島の家。
3軒建っていますが、すべて私の家です。
昔は船で自由にいくことができたのですが、「ダンジョンの中の湖に船を浮かべたらだめパッチ」が当たった時に、ここの湖にも船が浮かべられなくなり、それ以後はルーンを持っていないと来れない場所となっています。
F8

2002年03月13日16:21建築。
もっとも建築したのはニューヨークのレストランで働いていた外人さんで、引退する時に隣に住んでいた私に譲って下さいました。
実は譲ってもらったときはヤングキャラで家を受けたのですが、その後ヤングキャラはFeluccaに行けなくなってしまったため、家のオーナーキャラはその後一度も家に入れなくなりました。
(アカウント歴が現時点で10年を軽く超えていますが、ヤングなアカウントで家を受け取ったため)

私の中でも数キャラだけが入れる貴重な家です。
宝箱にもたくさんアイテムがあったのを記憶していますが、オーナーキャラ以外開けられない設定になっているため、誰も中を触れません(^^;)

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私の家その7(41o44s 48o9w/Felucca@Yamato)

F7

1998年10月18日01:49建築
Skara Brae@Feluccaの島に建っている、私の2軒の家の内の一つ。
おそらく現存する大和最古の訓練人形完備の家のはずです。
家のオーナーは遠藤久美子。ファンなんだけど、最近は全く見ないです。
もちろんお気に入りの家の一つ。Trammelができる前は、家の中でムーンゲートとSkara Braeの銀行の間を行き来する冒険者をよく眺めていました。

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私の家その6(41o23s 48o43w/Felucca@Yamato)

F6

1998年10月12日08:06 建築
Skara Brae@Feluccaの島に建っている、私の2軒の家の内の一つ。
UOの中では、私が2軒目に建てた家です。
なお、おそらく現存する大和最古のスリ人形完備の家のはずです。
(家を建てたときから付いていたスリ人形)

家の所有者は広末涼子。まだ当時は人気だったんで、このキャラで鍛冶GMとなり、ここに店を構えて色々なHQ製品を販売していました。
Feluccaのため、家の目の前で殺された事もありました。
それでも、何千何万回も家と鍛冶屋の間を往復したのは良い思い出です。
今ではもう建築基準の関係で、絶対にここに家は建てられません。
とてもお気に入りの家です。

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私の家その5(114o31s 26o5e/Felucca@Yamato)

F5

1999年06月05日建築
何度か建てたりしまったりしている家です。
ここに家があると、下の滝から石を掘りつつ北上していく際、ちょうど大昔の石堀基準では折り返し地点となった場所。
下の滝から掘っていると、確か15分30秒ほどで鉱山が回復していたのですが(現在はこのような仕様は無い)、その15分弱の際にこの家の西側の鉱山まで来て、この家に掘った功績をドリブルで突っ込んで滝に戻るとまた復活しているという感じでした。
その石堀の中間地点としてのみ利用していた家です。
今ではただただ懐かしい家です。

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私の家その4(115o34s 26o5e/Felucca@Yamato)

F4
2003年10月26日 03:50建築。
私の大和の家の中では、かなり新しい部類に入る家です。
実はこの家については思い入れは全く無し。
ただ単に、一人で占有している鉱山に、ある日建築基準が変わって家が建てられるようになったので、その場所確保のためだけに立てている家です。
多分持家の中で、もっとも思い入れのない家ではないでしょうか・・

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